4月より、当店の作業記録をつけることにしました。
皆さんのPCパワーアップの手助け・参考になれば幸いです。(恥じをさらすようですが、)なお、掲載内容に誤りとうあるようでしたら、メール(info-g@gare-pc.biz)ください。また、掲載内容に関しては、一切責任を負いませんので、掲載内容を参考にされて、機材・データ等の破損等があっても当店は責任を負いません!!
4月30日:なんとか1ヶ月続きました。ハチハチ
いや〜、奇跡的に1ヶ月続きました。途中更新しなかったりしましたが、まあ勘弁願います。このHPを見ていただいた方、ありがとうございます。情報・ハード等提供していただいた方、ありがとうございました。来月も、ガンバリま〜す!!(でも、最新ネタは、あまりしません。来月は、バカバカ企画を予定中!!)こうご期待!(しないで?)なお、個人的(でもないですが)ではありますが、先日お亡くなりになられたHondaの加藤大治郎選手のご冥福をお祈りいたします。私は、元SUZUKIユーザーですが、大ちゃんがSUZUKIワークスで、ロッシを追いまわしてくれることを夢見ておりました。
コレからが楽しみなライダーだったので、非常に、非常に残念です。ケニー・ロバーツJrも最近いまいちなので、ケビン・シュワンツJrが出てくるまで待っときますか、、、(ウンチーニってのもあり?)冗談はさておき、重ねてご冥福をお祈りいたします。お疲れ様でした。
4月29日:Athlon1700+(苺皿)はコレで最後
やめるやめると言っときながら、またもや苺皿です。倍率変更できるマザーが入荷したので、やっちゃいました。(EPox
EP-8RDA+)FSB200Mhzの設定でベンチマークとりました。これ以上は、起動しなかったり、フリーズしたりでした。参考までに、ダメ設定(210x11.0:フリーズ・200x12.5:起動せず)です。定格(1.5V)での起動では、どうやら2.2Ghzくらいが限界のようですね!(売り物なので、カツ入れなんて無茶はしません!!)
ついでなので、今月一ヶ月のデータもつけてアップします。ご参考に↓

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CPU(スペック) クロック マシン(MB)
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整数演算
|
浮動小数点
|
| Pentium II300Mhz 66x4.5(300Mhz)
DeskPowerSVII307 |
12080
|
12694
|
| Celeron1.4Ghz 66x14(935Mhz)DeskPower
SVII307 |
37653
|
39566
|
| Pentium II350Mhz ValuStar
VC35D6 |
13950
|
14661
|
| Celeron1.4Ghz 100x14(1400Mhz)
ValuStar VC35D6 |
54773
|
57687
|
| Ceneron1.4Ghz 100x14(1400Mhz)P2B |
56488
|
59353
|
| AMD AthlonXP 1700+ 133x11.0(1463Mhz)
A7M266 |
59381
|
71797
|
| AMD AthlonXP 1800+ 133x11.5(1530Mhz)
A7M266 |
62081
|
75007
|
| AMD AthlonXP 1700+ 166x11.0(1826Mhz)
A7M266 |
84003
|
89484
|
| AMD Athlon 1700+ 166x12.5(2075Mhz)
EP-8RDA+ |
84373
|
102920
|
| AMD Athlon 1700+ 200x11.0(2200Mhz)
EP-8RDA+ |
89116
|
107673
|
N口様へ、重ね重ねありがとうございます。(これくらいやったらいいですかね!)
4月28日:知りませんでしたね!(最強のPC9821を創る会?すでにあったらゴメンナサイ!)
お客さんの依頼で、PC9821用の一番早いビデオカードを探していたのですが、正規品では、3dfxのBansheeが一番早いみたいですね。あと、OSを2000にすれば、GeForece2とか(もちろんPCI)で使えるなんてことも知りました。(K6好きの○村さんからの情報)それらの文献を見ているときに知ったのですが、私の大好きなCeleron1.4+ゲタのチューンがPC9821でも出来るって知りました。まあ、理屈からいけば出来るって言えば、出来るんですが、、、、(但し、PenIIのPC9821です。高い!!)もちろん、FSBは100では動かないので、900Mhzオーバーしかでないのですが。ここで、なにやら悪い虫が騒いできたような、、、そうです、名づけて”最強のPC9821を創る会”、どっかで聞いたようなフレーズ(Macユーザーの方なら知ってますね)ム、ム、ム、やってみたい!でも、別に98用のゲーム持ってないしな、どっかのオンラインのシステムのリプレースにでも使えないかな?(アホな!)時間と予算があったら、創ります!誰か買ってね!!それでは、更新情報:ドライバーズリンクのS3の直リンクを更新しました。必要な方(極少数)お早めに落としておいてください。多分なくなりますよ!DivX5.05が出ました。5.04はバクってたみたいです。(道理で、エンコしたら、ばっち〜いはず、、)
4月27日:只今システム更新中
先日来より(いつやねん?)当店のシステムをすこしづつ改良しております。以前からやりたかったのですが、販売管理システム(たいしたもんじゃありません!!)よりHTML形式での在庫リストの出力を行うことが出来るよう、只今、システムを改良しております。本日一部ですが、CPU部門の在庫リストが出力出来たのでアップします。まあ、たいそうに書いてますが、半自動でして、DB(データーベース)から在庫リストをHTMLで出力したものを、切った貼った(カット&ペースト)して、Web作成ソフトで加工するって感じです。でも、リストを手打ちで上げるよりは、かなり楽になるんですが、、、(それでもちょっと手間ですね)さて、この手のことは、ASPやらCGIやらPHPなんかを使ったら出来るようなのですが、私には、腕が(金も)無いので出来ません。でも、この類のことって、実は、もっと大きな問題があります。まあ、経験ある人なら良くお分かりですが、問題はもっと根本的なことです!!やはり、最大の問題は、在庫が合わない!!、次に出てくる問題が、商品名等の管理(入力)方法に一貫性が無い、あと、商品分類・区分が違う!!なんて、ことですよね!!当店の場合も、在庫が無い、在庫が備品化して計上できない、商品名の付け方が目茶目茶、商品分類が違ったり、入力されてない!!なんてことが多発しており、その修正と確認が大変なこと、、、、、(どうやらGWには間に合いませんな、もうはじまっとる!!)てな、感じですがこうご期待、ちなみにDBはファイルメーカー5.5を使用しております。いいですよ!!これはM社のACCESSより断然簡単!!でも、伝票系はやっぱりACCESSのほうがいいかな、、、But,サーバークライアント方式のDBなら安定性は断然FileMakerでしょ!!私は、9年使ってま〜す!!もしかしたら、(いやいつか)FileMakerTIPSってなおをやっちゃったりして、、(すでに何人かおられますが)ちなみにTIPSってMac用語?ですよね!知ってました。
4月26日:本日はネタなし
本日は、暇だったので店の掃除をしました、、、、、(そろそろ潰れるかな?!いえいえ、新事業?に向けて、お店の片付けです!!)夕方、チョコッとAthronXPをいじってました。(懲りませんな!!)色々、検索してみると、ム,ム,ム,,,,久々に最新ネタを読むと勉強になりますな〜〜〜!!こんなHP見つけました。(まあ、知ってる人は知ってるんでしょうけどね!!)
今だにK6いじっている、○村さん、ココ見てテクノロジ〜を勉強しましょう!!
(特に、ここのコラムは、勉強になりそうですよ!!)
4月25日:TureTypeフォントが表示(使用)出来ない。
お客さん(知り合い)から、WordでTureTypeのフォントが使えなくなった、と、電話がありました。最初、Wordの設定をあれこれいじったのですが、直りません。ム、ム、ム、、、、
いろいろ調べると、どうやら、フォントキャッシュが壊れているということが判明(別にTrueTypeフォントだけが壊れたわけではなさそう?)このような場合の解決方法は、フォントのキャッシュ(ファイル名:ttfCache)を削除して、再起動するのですが、それでもダメなら、
一回SafeModeで起動するといいそうです。(SafeModeで起動すると、フォントキャッシュを再作成するようです)まあ、このHPを見ている人なら、SafeModeは多用?しているので、関係ないでしょうが?!(しょっちゅう再作成してるってことですね!)人のパソコンよくいじる人には役に立つそうですが、、、、、(知ってる人のほうが多かったりして、、、、お恥ずかしい!!)
最後に、この種のトラブルは、当店のサポート外ですので、電話してこないでネ!(ちなみにココ参考にしてください)
4月24日:定休日のためお休み けど小ネタ
23日にまとめて書いておきます。
1:DivX5.04でました。実はエンコは下手なので、見るの以外には使わない?のですが、DivX5.04昨日リリースされてみたいです。
お使いの方は、要チェック(まあ、常用してる人なら知ってるんですが、、、ココ
2:DivXって、Mac版もあるんですね!知りませんでした。ココ
今日はネタ切れ(それでは、また、あさって(23日作成のため)
4月23日:NortonGhostって結構便利!!
4月15日のThinkPadのHD交換の際に、実はNortonGhostなるものを使いました。(単体でもありますが、WinCDRについてるのを使いました)これって、知ってる人は知っている?要は自分用のリカバリーCDを作成するソフトですね!HD交換の際、ちょうどいい機会と思いはじめて使用しました(初体験、ム、ム、ム、、、、すっかり中年オヤジですな!)実は、この類のものはあまり好きではないのですが(うちのインストールサービスでは使いません!!)、まあ、たまにはやってみるのもイイ経験っと、おもい、トライしてみました。(まあ、トライってほどでもありませんが、、、、、)まあ、便利!!よく考えてみると、どのライティングソフトにもついてるみたいですが、便利ですね!システムの再インストール(アプリを含めて)がめんどくさい方には、オススメですね!BootCD用の起動FDのConfig書き換えると結構いろんな使い方できちゃいます(これ秘密、まあ、たいしたことありませんが)興味のある方は、お試しアレ。但し、Win9x系ではいいですが、NT・2000・XPは要注意!特に、石(CPU)変えたり、カードいっぱい突っ込んでたりすると、青い画面になっちゃったりして、、、(まあ、こんなことやる人ならお分かりでしょうが)
4月22日:続Atholonの話 1700+って、本当に1.7Ghz相当なの?
さて、本当は、する気が無かったのですが、やっぱり気になるので、Athlon1700+(苺皿ってヤツ)の速度を測ってみました。実働は、1.4Ghzなので、Celeron1.4Ghzと比べました。結果はコレ(相変わらずHDBench3.30です、古い!!)

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整数演算
|
浮動小数点演算
|
| Celeron1.4Ghz(100x14)定格 |
56488(100%)
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59353(100%)
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| Ahtron1700+(133x11)定格 |
59381(105%)
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71797(121%)
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| Athron1700+(166x11)クロックアップ |
74003(131%)
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89484(151%)
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ってな感じです。確かに、浮動小数点演算に関しては、Celeron1.68Ghz相当(1.4x1.21=1.68)ってことになりますね!!
まあ、K6(大昔ですが)ユーザーの私としては、浮動小数点がIntelよりAMDが早い!なんて、信じられないような気がします。(昔はひどかった!!)
この結果ですが、あくまで参考と思ってください。HDBenchなんて古いし、FSBは違うし、セッティングもめちゃめちゃだし、、、、、でも、多分Athornって早そうですね!!実際にエンコしたら、はっきりするのでしょうが、、、、
まあ、うちはポンコツ屋です。興味のある方は、DOSV屋さんか、HPで聞いてね!!
4月21日:VAIOのバックライトは消耗品?
不思議なことに、今日は2台VAIOが持ち込まれました。なんと、2台とも液晶のバックライトの故障です!!バックライトとは、簡単に言うと蛍光灯です!!そうです、頭の上を見ていただくとサンサン?と光る、アレです。一般的にパソコンのバックライトの寿命は、6000時間から1万時間といわれています。つまり、1日8時間使用した場合、750日から1250日ってことになります。(まあ、2年から3年で寿命が尽きちゃう!!ウソ、短い!!)でも、年がら年中パソコンのモニターとにらめっこする人もそんなにいない(いや、いるか)と思うのですが、結構短い気がしますね?まあ、実際はコレより長かったり、短かったり両極端です。実は、メーカー、ロットによって、極端に短かったりします。(特に最近のPCほど早そう)実は、メーカーに言わせると、ノートPCの液晶って、消耗品って感覚みたい(バッテリーも同じ)今日のVAIOも、購入後2年以上経過したものと、1ヶ月も経っていないものです。ちなみに、バックライトが切れると、メーカーは液晶交換をしますので、ン万円かかっちゃいます。(バックライトのみの交換はしてくれません)ところが、蛇の路は蛇?なんじゃ、そこは、この世界、バックライトだけ交換しちゃう!なんて、荒業もあったりします。
でも、バックライト交換は、かなりの経験と感とリスクが必要です。そうです、失敗すると液晶自体が使えなくなります。
うまく交換できても、色やムラに問題がある場合が多いようです!!(当店でも、近々サービスするかも、、、)幸運にも、持ち込まれたVAIOは2台ともメーカー保証期間なので、メーカー保証で対応しました。そこで教訓、新品ノートパソコンは保証の長い店で買いましょう!!(購入して、2.3年で壊れたら、泣いちゃいますよね)でも、ノートPCは中古がオススメ!!(壊れたらあきらめがつくでしょ?)
4月20日:今日は最新ネタ、苺皿ってな〜に?
本日は、チョコッと最新ネタです。本日、Athlon1700+ってのが、入ってきました!!(N口さんありがとうございます)店にあったASUSのA7M266に突っ込んでみました。な、なんと認識するじゃないですか!!まあ、定格(11x133=1463)ですが、、、と、言うことは、もちろんクロックアップですね!!とりあえずFSBは166MHzにして起動すると、うっ、動くじゃない!!って、ことは、もちろん(11x166=1826Mhz)ム、ム凄い!!まずはともあれ、HDBenchで測ってみると、す、凄い74000オーバー(ちなみに当店最速のCeleron1.4で56000)では、次に倍率変えて、っと、思ったのですが、なんとこのマザー、MBに倍率設定がプリントされているのに、ジャンピンが無い!!まあ、自分でくっつければいいみたいなのですが、当店の守備範囲外なのでやめときます。ちなみに、FSBを180Mhzにしたら、Windowsが起動しなくなりました。この話は、コレで終り(基本的に当店はボロ屋なので、あんまりこの手のネタは得意じゃありません!!)それと、セッティングがでたらめです。ドライバーとかまともにいれてません。参考にしないでネ!!
4月19日:USBでややこしいの巻き
久々にUSBでトラブりました。まあ、特に問題がなければ便利なのがUSBなのですが、トラブルとややこしいのもUSBってヤツですね!お客さんのPC(当店で組んじゃったんですが)で、USB接続のISDNの子機?の接続がうまくいきませんでした。ドライバーインストールしたのですが、うまく入らなくなって、起動中にどっか逝っちゃう(フリーズ?)しちゃいました。まあ、よく在る話?なのですが、USB接続の周辺機器(マウス・キーボード以外)って、しくじるとややこしいですね?
WindowsME,2000、XPなら、ドライバー(FDとかCD)を単純に参照先にすれば、簡単に入るのですが、98だと参照先をきちんと見にいかさないとうまくはいてくれません。おまけに、モデム系は結構修正のドライバーが出てたりして、(ちなみにWin95だったら悲惨ですが、、)USBに限らずですが、ドライバーのインストールしくじると、起動しなかったり、起動のたびにエラーが出たり、、と、大変です。さて、トラブル解消の方法ですが、当店のやり方をチョコッと紹介。(まあ、たいしたことではありませんが、、、、、)
1・SafeModeで起動し、デバイスマネージャーにて、疑わしいドライバーをすべて削除。(このとき、もちろんUSBの機材はつけません!!)
SafeModeの状態で、デバイスマネージャーを見ると、過去に接続した機材のドライバーがすべて見えます。
いらないものは消しましょう!!(但し、あまり几帳面になって、消しすぎると必要なものまで消しちゃうので要注意!!)
2・USBを接続して、再度マニュアルにしたがい、Plag&Payerでドライバーをインストールする。
このとき、うまく入らないようなら、スキップしたりして無理やりいれようとしないで、キャンセル。
3・2で入らなければ、起動後にUSBの機材を挿して、再度Plag&Payerでインストールを行う。
って、感じですかね?まあ、もっといい方法もあるのでしょうが、知ってる人、教えてください!!でも、内緒ですが個人的には、相変わらずSCSIかパラレル接続しか使ってないんですが?(1394も使ってます)
どうも、USBの機材(プリンター・スキャナー等)っていまいち、信用できないような、、、、USB2.0は、好きなんですがね、、、、(でも、○IAのチップ使ってるカードは440BXと相性悪いし、、、、)USB接続の機器を使っておられる方、たまにはメーカーのドライバーが更新されているか確認しましょう!!
4月18日:フレッツISDNの設定、”疑わしきは我にあり”
ココのところ連続して、フレッツISDNの設定をしたので、その話。
接続の設定って、いつやってもややこしし物です。特に出張して、お客さんの設定をするとなると、時間は無いは!、機材はよく分からんは!一発で繋がったら簡単なのですが、繋がらなかったら、配線確認して、ドライバー変えて、ファーム上げてみて、(でも、これってほとんど無駄!!)今回もそうだったのですが、やはり、繋がらないときって、基本的にことが違ってますね!!そうです、では、ココでISDN(ADSL)もうそうですが、改めて基本設定の確認をしましょう!(デバイス認識・接続の確認は当たり前です)常時接続になってから、ダイヤルアップの番号変わったり(フレッツISDNは1492ですね)、ユーザーID変わったりしてますからね!!
1・ユーザーID(ここが一番間違えやすいですね!メールアドレスだったり、アカウント+プロバイダーのドメインだったり、ココが要注意!!)
2.・パスワード(結構あるのが、パスワードを登録時と変更してたりしますね、あと大文字と小文字で違ったりしますね!)
3・DNSの設定(必要だったり、必要でなかったり、プロバイダーによって違いますね!)
4・メールの受信(POP)サーバーと送信(SMTP)サーバーで設定が違ったりしますね。
5・(フレッツじゃないですが)プロバイダーによっては指定のアクセスポイント以外では、メールの送受信(片方出来たりします)出来なかったりします。私もそうですが、繋がらないとすぐにドライバーやフォームのせいにします。でもこれって、ほとんど間違いですね!。(でも、たまにフォーム入れ替えないと設定項目が表示されない、ルーターも在ったりしますが、、、某○rega社だったりして、、、ココは要注意!)ドライバーやフォームの入れ返って、”接続するけど接続状態や速度が安定しない!!”ときには有効なんですが、、、
どうしても常時接続の設定が無理なら、ダイヤルアップで接続を確認しましょう!!ますは、ユーザーIDとパスワードの確認が重要です!!
まあ、このHPを見られている方に関しては、問題ないのでしょうが!!結構、出先で設定するとなると、機材のわからないし、登録情報の用紙をなくされたり、設定のマニュアルがなかったり(ボヤけばキリがありませんが)なんで、愚痴ってみました。まあ、正直、有料でもインターネットの設定はしたくないのが本音ですね!(でも美味しい!!)
最後に、伝言コーナー K島さん、最近見せに顔出しませんね!!たまには顔を出しましょう!(このHP見てたら、見てないかな?いや見てるな!)
4月17日:本日定休日
本日は定休日です(ちなみにアップしている今は、16日)。嫁さんと子供とタガメちゃん(近々連載予定!!こうご期待!!)とクワガタくんと、ゆっくりします。ちなみにタガメを見たこと無い人!!コレがタガメ(またもパックってスミマセン!!)
それでは、、、(そろそろ在庫リスト更新しよ〜っと)
4月16日:マイクロコード書き換えちゃいました。
今日は、買取で入ってきた、DeskPower SII307(PenII300Mhz)ってヤツをスピードアップすることにしまいした。
最初に、PenIII850Mhz(Coppermine)を刺したのですが、HDBenchではかったら、CPUが566Mhzと表示しました。(ベンチマークもそんなもん)そうです、チップセットが440LXだったので、どうやらFSBが100Mhzに対応してないとのこと(知りませんでした、お恥ずかしい!!)って、ことで66x8.5で走ってる訳ですね!!でも、これではせっかくのPenIIIがもったいないですね!!っと、いうことで、Celeronに交換しました。本当は、766Mhzでいきたいところですが、チェック用が無いのでまたもやCeleron1.4Ghzていくことにしました。(もっともったいない!)さて、ここで問題が発生しました。PenIIIを刺したときもそうだったのですが、起動時にBIOSでエラーが表示されます。こんなのヨ!そうです、BIOSに登録が無いCPUが刺さっている場合に出るやつです。自作機の場合は、BIOSをアップすればすむのですが、
メーカー機の場合は、そんなわけにはいきません(問題が無い限り修正BIOSは出ないのが普通です)エラー表示されるもの、されないものと色々あるのですが、まあ、BIOSでエラー表示されても起動するだけましなんですが、、このトラブルは、実は2日・14日の内容とかぶるのですが、下駄チューンをした場合に発生する典型的なトラブルです。でも、この問題は、MicroCodeってヤツを書き換えれば、問題は解決するんですが、って訳で、解決しました。実はこのこと、お客さんから教えてもらいました。(ココに書いてあります。でも1.4Aにはチョット細工が必要です!!)ちゅ〜ことで、HDBenchの測定結果載せておきます。(懲りませんね〜?所詮ベンチはベンチなんですが、、、、されどベンチです)せっかくのCeleron1.4Ghzも66Mhzベースなので、924Mhzになっちゃったんですが、、、、(もったいない!!)まあ、仕方がありませんね!!(実は、ここまでくるまでに紆余曲折があったのですが、書くと長くなるのでやめておきます)例によってこの記事も、パワーアップコーナーにアップしておきます。ご参考までに!!コチラ
4月15日:ノートのHDは交換すると早くなる!!
4月11日に紹介したThinkPad240のHDを交換しました。HDの交換は何台もやってきたのですが、実際に正式にベンチマークを測ったことが無かったので、今回きっちりと測定してみました。標準6.4GBを20GBに交換したら、トータル(Read,Write,Read&Write)で66%のスピードアップとなりました。こんなもんか、といえばこんなもんだし、結構やるな!といえば結構なもんだし、、、、同なんでしょうか?測定値は、コチラ 余談ですが、今回同条件での測定を行うため、WinCDRのシステムバックアップを使用しました。お恥ずかしい話、使ったことがありませんでした。便利ですね!!興味がある方は、どうぞお試しあれ。但し、ThinkPad240みたいに標準でCD-Rドライブがついていない機種では、そのままでは使えません。あくまで、デスクトップPC、CDドライブ内蔵ノートPCのみでの使用に限ります。(出来ないことは無いのですが、、、)
4月14日:ValuStarNXをフルチューン(PenII350Mhzをゲタかまして1.4Ghz)
4月2日に書きましたが、またもよやメーカー製PCにゲタをさして、Celeron1.4Ghzにしちゃいました。今回は、NEC ValuStarNX VC350D6って言うスリムタワーです。お客さんからの持ち込み分で、最初HD交換とメモリー増設だけの予定だったのですが、試しにPenIII600Mhzを載せたら、すんなり認識したので、ダメ元でCeleron1.4Ghzを指してみました。な、なんとすんなりきどうするじゃあ〜りませんか!!。BIOSでエラーが出ることも無く、、、、、
と、言うわけで、”今週から、パワーアップコーナー”を増設します。以前からのパワーアップ暦もアップする予定です。お楽しみに、、、
4月13日:ESSのサウンドカードはややこしい!
自作PCでサウンドカードを認識させるのは、カードのチップ見たらすぐわかるのですが、ノートパソコンのオーディオデバイスを入れるのは、OSが認識してくれなかったら、苦労するもんです。結構(ほとんど)サウンドチップの型番を公開しているメーカーが無いためです。まあ、そうは言ってもあれやこれやで認識させるのですが、今回はチョットトラブりました。
某F社のノートPCですが、どうやら”ESSのMaestro-2なるサウンドカードを使っている”と、言うことはわかったのですが、”Maestro-2”って何?どうやら、愛称(開発コード)?のようで、”ES1968”ってことがわかり、難なく音が出るようにはなったのですが、そういえばほかにもESSには、”Solo-1”とか”Allegron”とかありますが、自分自身のメモも兼ねて、ざっとまとめておきます。参考にどうぞ!(いまいち不安?)
ES
1938 Solo-1
ES 1946 Maestro-1E
ES 1948 Maestro
ES 1968 Maestro-2
ES 1978 Maestro-2E
ES
1989 allegron(A1?)
ES
1988 A1(?)
ES
1980 M3(?)
4月12日:ノートPCにOSを入れる方法の話
自作PC全盛(もう衰退気味?)の昨今、ご自身でOSをインストールすることが出来る人も珍しくありません。(ちなみに当店では有料ヨ!)最近、”ノートPCを貰ってきたんですが、Windowsが入ってないんです!”なんて、言ってこられる方も結構こられます。PC9821シリーズはさておき(愛好者の方、スミマセン!!)、DOSVのノートPCですが、CD-ROMドライブが標準装備で無かったりすると、OSのインストールも一苦労です。まあ、荒業はいろいろあるんですが、今回はチョット、正規?のインストール方法に関して書きます。CD-ROMドライブが標準のタイプは、自作PCと同じで、CDブートするか、FDブートしてCD-ROMドライブを認識させれば、インストールできるのですが、CD-ROMドライブが無いタイプは、かなりのDOSの知識とテクニックが必要となります。
手段としては、大きく分けて、4通りあります。
1つ目は、パラレル接続のCD-ROMドライブを接続する方法。
この方法は、PCのパラレルポート(プリンターポート)に接続できる、外付けのCD-ROMドライブを使用します。
Win95が出だした頃は結構メジャーな方法ですが、パラレル接続のCD-ROMドライブなんて、もちろん新品は売ってません。
中古市場では、いまだに人気があり、10000円弱くらいで取引されています。
結構簡単なんですが、速度が遅いのが難点です。
2つ目は、パラレル接続で、他のPCよりCDのデータを移して、インストールする方法です。
これも、パラレル接続のCD-ROMドライブを使用する方法とあまり変わりません。
有名なところではLAPLINKとか、RDISKなんてフリーのソフトを使ったような記憶があります。
3つ目(この辺からが主流です)は、PCカードを使用し、SCSI接続のCD-ROMドライブを使用する方法です。
この方法ですが、モバイル系PCを使用している方ならお分かりですが、自力でクリアーできると結構自己満足しちゃう世界ですね!
難点は、ノートパソコンの機種、手持ちの環境(SCSIカード)等により、必要なファイル、CONFIG.SYSの中身が違います。
手順としては、DOSでブート(当たり前!)→PCカードサービスを起動→PCカード(SCSIカード)を認識→CD-ROMドライブを認識、って感じです。
まあ、やり方は千差万別なんで、詳しくは書きませんが、興味がある方はインターネットで検索してください。
4つ目は、去年くらいから流行ってる方法ですが、PCカード接続のIDE
CD-ROMドライブ(なんのこんちゃ)
これを使うと、通常の起動FD、起動CDですんなり認識しちゃいます!(はっきり言って反則技ですね?)
当店にも在庫あるんですが、ほんとに反則です(今までの苦労はなんだったのか、、、、、)
まあ、こんなところで、今日は終り!!
4月11日:ノート用外付けFDの話
今日、中古のThinkPad240ってヤツが入荷しました(なぜか在庫リストには無いんですが?)B5の小型、薄型(ペラペラ?)なので、FD・CDは内臓タイプではなく、外付けタイプなのですが、付属品はACアダプターのみ!!でした。(おまけに、ACアダプターも出荷先が間違えて、別の機種用が送られてきました!!使えんがな!!)
まあ、外付けFDもACアダプターも他機種のを流用して動作チェックに入るのですが、ここで、チョットいい話!!外付けFDですが、USB接続以外のパラレル?接続の外付けFDドライブは、実は、SONY、Panasonic、Fujitsu、Hitachi、IBMなど、
どのメーカーのコネクター(本体差込口)も同じ形状をしています。ところが、なぜか?どのメーカーも、互換性がありません。(上の5社は)ケーブルのメーカーはすべて”molex”ってとこなんですが、、、まあ、なんかワケがあるんでしょうか?不思議ですね?ちなみに、FD話でおまけです。USBのFDドライブ使ってる方へ、WindowsMe/2000インストールモデルのPCを購入された方で、Windows98マシンにUSB-FDを使いたい!!って思ってる人多いですよね!WindowsMe/2000以降では、USBフロッピードライブはサポートされているので、ドライバーは要らないのですが、98ではドライバーが必要です。って言っても、パソコン標準のUSB-FDにドライバーはついてません。そういう方は、他機種のUSB-FD用のドライバーを使ってください。有名メーカーのダウンロードのコーナーには、結構USB-FDのドライバーが転がっています。
但し、WindowsMe/2000用は使わないように!!(ぶち込むとWindowsが起動しない可能性があります)もう一つおまけですが、USB接続のCDドライブ(TEAC製)ですが、これ用の98ドライバーは付属品しかありません。あしからず。どなたか、ダウンロードできる所知っている方、教えてください!!(まあ、MEで使っているのでいいんですが、、、、)
4月10日:定休日のためおやすみ
某運動公園(昔国体会場となったところ)にて花見のため、お休み。酔っ払いま〜す!!(飲酒運転はしてませヨ!!)
4月9日:Macintosh PowerBookG3の話 改めただのMac話?
DOS/V全盛の昨今ですが、結構巷には、まだまだ(失礼)Macユーザーはおられます。そういう私も元Macユーザー(今も使ってますが)です。ちなみに、Mac暦は、SE/30→IIci→IIci(DayStar040化→IIci(DayStarPPC化)→7500→互換機S900→S900(G3/200→G4/350→G3/500→G4/500)、その他、IIfx,LCII,LC475,LC550です。(実際に使用したもので、店の在庫は除きます)PowerBook暦は、PowerBook165C→Duo250→270→270(PowerPC化)、その他5300,Duo210,230ってとこです。履歴をみて、アレっとお思いの方、そうです、"i"とか"e"とか、”G3"・”G4"とかいった名称のはもってません。知らない方に説明しますが、Macintoshのデスクトップタイプは、PowerMac(パワーマック)、ノートタイプはPowerBook(パワーブック)といいます。前置きが長くなりましたが、つまり、この商売をはじめるまで、実は新しいMacは触ったことがありません。この商売をはじめて、新型(私の中では)PowerBookG3ってヤツを何台か触ったのですが、どれがどれか良くわかりませんでした。PowerBookG3には、1998モデル(開発名称:WallStreet),1999モデル(Lombard),2000モデル(Pismo),その後はG4(Titanium)と続きます。98/99/2000モデルそれぞれの違いは、98モデル/USB・SCSI付き、99モデル/1394付き・SCSI無し、2000モデル/薄くなる!って違いです。これ以外にも初代PowerBookG3ってのもあるんですが、闇に葬られております。(MacOSXがサポートしてない)ちなみに、G4(ギンギラギン:死語ですが)ですが、何がなんだかわかりません!!(修理したことがあります!!)話をPowerBookG3に戻しますが、このMac、G3ってCPUですが、下は233Mhzから上は500Mhz位まであります。まあ、アップルが久々にヒットさせたシリーズ?のようなんですが、結構ユーザー泣かせで、いろいろ不具合も多く存在します。今週も1台修理をしましたが、ロジックボードに欠陥?があるようで、長期間使用しないと、起動しなくなったりします。今週入ってきた1台もそういう類のトラブルでしたが、皆さんの知り合いで眠っているPowerBookを持っている人いましたら、ぜひ当店に持ってきてください。きっと(たぶん)修理できますので、、、(修理方法はヒ・ミ・ツ!!)
4月8日:今日はネタ切れ!! 合鍵の話
今日はネタが切れました。うちの商売と全然違いますが、先日来より店のシャッターの鍵を無くしたので、合鍵を作ることにしました。
元鍵が無いので、鍵屋さんに電話したら、”鍵を外して持ってくるよう!!”に言われ、鍵のシリンダーだけ持っていきました。鍵屋さんは、ユニットごとゴッポリもってくるように!!”とお叱りを受けました。まあ、合鍵は出来たんですが、あとの組換えが大変でした。鍵を無くした皆さん?、合鍵は元が無くても出来ます。外して持っていきましょう(呼んで、現場で作ってもらったら、ン万円かかりますので要注意)
4月7日:チャンドラーの話、改めモバイルの話
今日は、チャンドラーを2台作業しました。1台は、HD交換、もう一台は液晶交換をしました。チャンドラーといっても良くわからない人はコチラ。ちなみにチャンドラーとは特定の機種を指すのではなく、ノートPCの規格のことを言います。有名どころでは、日立、IBM、リコーが発売しました。スペックは、Pentium100〜MMX233Mhzまでさまざまですが、サイズが、横23.5cm、奥行き17.5cm、厚さ3.3cm、重さが1.2kgと超小型!。まあ、20万くらい出せば、もっと小さいPCも最近はありますが、もう一つの魅力が、ビデオカメラのバッテリーが使えること!!(新品が入手可)
Win95/98載せて、Excel・Word・メール・インターネットするくらいならこれで十分だったりして、、と、いうことで今でも愛好者が結構おられます!Win98くらいからPCを触られた方には理解しがたい世界ですが、Pen120位でもセッティング次第で十分使えますね!!
ただ、このチャンドラーには、唯一の欠点があります。それは、ボディーが異常に弱い!!こと、(液晶交換の1台はまさにその典型!!)まあ、この時代のモバイルPCですが、やはり時代が時代(95年〜98年くらいですかね?)だけに、技術的に多少設計に無理があって、結構トラブルの塊みたいですね。と、言うわけで、みんな部品取りに何台も似たようなのを持ってたりして、、、(私もLet'sを4台持ってました)
有名なモバイルPCでは、Panasonic(Let'NoteN2/N4)、Toshiba(Libretto)何かがありますが、Let'sはマザーボードがつぶれるし、Librettoは、メモリーを増やせないし、、、なんて、(ちなみにLet'sNoteのユーザーは、”レッツラー”、Librettoのユーザーは、”リブラー”って言ったりして)そういえば、有名どころは、ThinkPad535シリーズなんかがありますが、まだ触ったことが無いので良くわかりません?(種類が多すぎて、、)
あと、AppleのPowerBook2400もありますが、、、、(実測2kgオーバーをモバイルというのか?、、まあ、Macに選択肢が無いので、、、)結局時代は、A4薄型PC全盛(代表作はVAIO505シリーズ)になっちゃって、A5サイズ(ホンとはもっと大きい)PCはいったん姿を消しました。あっ、SONYがC1出してましたね!!でも、あんなのモバイルって言わない!!(持ってる人スミマセン。買えない僻みです!!)だらだら書きましたが、何を言いたいのよくわからなくなりました。結局真のモバイルユーザーはやっぱりDOSマシン使ってたりして、NECのモバキやHPのLX200やIBMもウルトラマンPCを使ってる人、尊敬します。
まあ、モバイルPCの定義が良くわからなくなりましたが、ほかにも、ザウルス、Neton、PSION、Palm、カシオペアなんかもありますね!興味がある方は、ココで探してみてください。それと勝手にリンクを張った皆さんスミマセン!、メーカーがHP消してるんで、パクリます!!(HPおまえもか!!うちのLX200どうしてくれるの?)
さて、だらだら書きましたが、誰か見てるんでしょうか?まあ、一年続いたら本でも出そう!!それでは、本日は終了!!
4月6日:次世代OS?? OS/2 Warp3 をインストール
昨日夜、以前よりインストールをしようと準備していたOS/2Warp3(お客さんから頂いた正規品です!!)を早速FujistuのノートPCにインストールすることとなりました。ちなみに誤解されたら困るので書いときますが、TOPの”次世代”とは冗談です。もうOS/2は死後の世界ですね!!(使ってる人スミマセン)
知らない方のために、OS/2の説明をすると、”OS/2は1987年4月、パソコン市場をターゲットとした初の32ビット版マルチタスクOSとして登場。銀行や通信業界ではある程度採用が進んだものの、その成功はMicrosoftのWindowsにさらわれた。”とのこと、パクリました。OS/2の歴史
できれは、もっと詳しい解説があればいいのですが、OS/2関連のページが消滅しているため、今日はご勘弁を!!(ここも見てね!!)さて、実はインストールなのですが、OS/2のインストールは、8年ぶり!!(当時OS/2Warpは高くて買えませんでした)なんとかかんとかインストールは出来たのですが、CD・ビデオ・サウンドのドライバーが無いので、CDは使えない、画面はVGA、音声はビープのみ、まあ、初回にしては上出来でしょう!!それでは、使い勝手は、、、、悪い(頂いた佐々木さん、スミマセン) 簡単に表現すると、Windows3.1かNT3.5って感じ!!
でも、このOS/2Warp、とにかく軽い!!起動も早い!!いじったら、Windowsのアプリも動くとのこと!!もうチョット研究の余地アリですナ!!今度はIBMのPCにインストールしてチェックしましょう!!
なお、当店では、OS/2以外にAmigaOS3.1、Indgo2(IRIX)の復活を計画中です。お楽しみに!!
追伸:記事をお楽しみの方(極少数の方)、アップ遅れてスミマセン!!
4月5日:ジャンクDVD-Rは、要注意!! その2 カートリッジ式DVDって何種類?
さて、先日(実はこの1週間格闘中ですが、、、)のDVD-Rですが、友人よりソフトをお借り(あくまで動作確認の為!!)、早速当店の動作確認PC(Windows2000)にインストールしました。ここで、見事にドライブがマウントされたのですが、リムーバブルドライブとして表示されているではありませんか?またもや、荒業でばらして直接メディアを突っ込んだのですが、今度はダメ!!どうやらカートリッジを用意してやらやらないといけない模様。しぶしぶ近くのDE○DE○(○はマルです!!アルファベットのOではありません!!)にいき、カートリッジ式のメディアを購入。早速、挿入、といきたいのですが、挿入口がデカイ!!ムムム?これはもしや、、、いろいろ調べるとどうやら、DVDのカートリッジには、4種類あるとのこと!!このドライブは、2.6/5.2GBのメディア対応なので、TYPE1又は2が対応とのこと、4.7/9.4GBのものは、TYPE3又は4とのこと。ちなみに奇数は、メディア取り外し不可、偶数はメディア取り外し可とのこと(違ってたら、スミマセン)道理で、DE○DE○で、2.6GBのメディアが安かったワケ(DVD-Rデビューしてまだ、2週間なので笑わないでください!!)貴重な運転資金をまた、無駄に使ったのでしばらくこの件は検証中止します。
4月4日:ジャンクDVD-Rは要注意!! その1 イイもの!?見っけ!!
先日DVD-Rのジャンク品をサンプル的に購入しました。型番は、ビクターのMC-R200Uというものです。たぶん家庭用DVDレコーダーの初期のもののようです。ちなみのこの中身は、日立製SCSI接続のGF-1050というもので、2.6GBのタイプでした(4.7GBは、未確認!!)さて、このドライブですが、初期のSCSIタイプのなので、まず、SCSI接続して、CDを突っ込もうとしたのですが、、、、突っ込めない!!どうやらカートリッジ式なので、カートリッジを購入するのは面倒だったので、ばらして直接メディアを装着、CD・DVD-ROMともに再生OK!!
では、早速CD-RWを装着して、テスト開始!!っといきたいのですが、B'sもWinCDRもダメ!!それでは、Nero,EasyCD、CDRWinと、
試すのですが、結局どれもダメ!! いろいろ調べたところ、どうやらWriteDVD(Win&Mac対応とか、聞いたことネエ?)と、Toast5(Mac用)のみが対応とのこと、、、トホホでな!!まあ、Macintoshで調べるのが早いのですが(当店にはMacがいっぱい?!)、やはり時代はWindowsなので、ソフト待ち。
4月3日:DVD-Rを使う方、B'sRecorderGoldは注意してね!!
DVD-R/RWドライブを動作確認用に購入したのですが、早速テストがてら、3.7GBのDVD-R(VOB形式:家庭用DVDレコーダーで作ったもの)をコピーすることにしました。ドライブ付属のB'sRecorderGold5.21で作業に取り掛かったのですが、吸い上げ後、いざ書き込みを開始したら”容量が不足しています!!”
のメッセージーが、、、試しに同形式の別メディアでトライしたのですが、やはり同じメッセージが、、、
インターネットの書き込み等を調べてみたら、どうやら、B'sではDVD-Rのバックアップがうまくいかないとのこと。結局WinCDR7で書き込み成功! B'sRecorderGoldをお使いで、同種のトラブルをお持ちの方は、参考に!(私だけかもしれませんが、、)なお、参考までに使用ドライブを載せておきます。 DVD-R/RW:Pioneer DVD-RW DVR-105 ・ DVD-ROM:SR-8586 です。
4月2日:まだまだイケル!?440BXで1.4Ghz
当社で使用しているPC(サーバー・チェックPC・業務PC等)のほとんどは、相変わらず440BXマシンです。まあ、構成の紹介はさておき、本日入荷の440BXタワーPCに早速動作チェックを兼ね、Celeron1.4Ghz(もちろん370)&ゲタ(PowerLeafのヤツ)で、チェックすることとなりました。巷では大流行?の例のヤツです。対象機種はHITACHI FLORA750(PenII400Mhz/128MB/440BX/DualCPU対応)です。案ずるより生むが易し(字が違ってたらすみません!)。あっさりと”HITACHI"の画面が出ました!でも(やっぱり)エラーが出るではありませんか!まあ、メーカー製PCではよくある事なのですが、BIOS画面を出して、プロセッサチェックをはずそうとしたのですが、、、無い。結局、どうやらプロセッサチェック(BIOSに登録されたCPUかどうかをチャックする機能)は外せないとのこと、残念!!(F1キーを押せば、エラーをスキップできるんですが、、、)なお、当店での動作確認機種・MBの一覧を、現在作成中です。しばらくお待ちください。
4月1日:Windows98SEに1GBのメモリーは乗らない?
お客さんの要望により、CPU:Pentium4
1.7Ghz/Chipset:845PE/Memory:1GB/Video:GeForce4MX440 64MBのマシンにWindowsXPをインストールしたのですが、Windows98SE
& WindowsXPとのデュアルBOOT仕様に変更しました。Windows98SEのインストールも最後にVideoカード(GeForce4MX440)のドライバーをインストールのみとなり、Videoカードのセットアップを終了し、再起動をすると起動しない!!ではありませんか?Safeモードでは、問題なく立ち上がるのに、、、
最初GeForce4の相性問題かと考え、ドライバーを変えたり、ユーティリティーを使用停止にしたり、といじったのですが、なんと基本に返りメモリーを512MB一枚(最初は2枚)で起動したら、問題なく起動するではありませんか!!色々調べてみたら、どうやら、Windows98SEの使用できるメモリー容量は768MBということが判明!!(ちなみに768MB以上のメモリーも積むことは出来るようですが、、、、、)皆さんも、メモリーの積み過ぎ!!には、注意??してください。(まあ、Windows98に1GBもメモリー積むなんて、OSの開発時には想像もつかなかったでしょうが)